「イデア世界」 に打ち立てられたかバラシステム

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by sigma8jp | 2011-07-06 03:04 | Comments(4)
Commented by ドリー at 2011-07-14 09:19 x
こんにちは、最近自分の想念にとても気をつけないと怖いです、ネガティブな事を思うとそのとうりの現実に会いますね・・・願望実現ってほんとは誰でもできているのですよね?ネガティブに負けないよう気をつけながら実験していきます。前回の蓮の花の白と周囲の青で随分影響されたような気がします。
Commented by sigma8jp at 2011-07-15 05:34
ドリーさんへ(No.1/2)
お久しぶりです。その後、如何ですか?

ご指摘どおり、願望実現を行う場合、巷で扱っているその殆どが念や感情の作用を通して行うことを主流にしています。そのよな本が随分と出回っているように感じますが、本来の自然な流れでは、念や感情の作用を用いるというよりは、創造的な形成のプロセスを大切にし育てていくことを薦めています。地道な作業として、形成のプロセスには一定の時間がかかります。

これも一種のエネルギー生成ということになりますが、それを行う上で大切なポイントは、焦らず、欲を出さないこと(ない物ねだりの感情を出さないこと)が上げられます。つまり、今の自分にとって、それが本当に必要とするものなのかどうか、という問いかけを行い確認してみること。そして、それが現実化したとき、心の底から喜びを感じとることが、できるかどうか?ということです。
Commented by sigma8jp at 2011-07-15 05:50
ドリーさんへ(No.2/2)
もう一つ重要なことは、想念の管理です。人間には、低自我と一般自我があり、低自我には、スキ・キライ、快・不快、損・得、といった感情的要素があり、一方、一般自我は、今までの経験や価値観から、”こうあるべき”といった常識論を誰しもが持っており、それらは主に固定観念としてその人の思考パターンを支配しております。

私たちは、日常遭遇する出来事を通して、様々な感情を抱きます。この自我の思考パターンと低自我の感情とは密接に作用し合っており、それらの「からくり」から常に心の乱れが起こって参ります。人類がアセンションするということは、今までの人類が永い間、つくり上げてきた集合意識・集合無意識の作用から抜け出ることを意味しています。

もちろん、一個人の中にも自我と低自我の作用から集合的な意識・無意識との同一化するスイッチがありますが、そろそろ、これらの「からくり」を解明し、集合的な眠りの場である「子宮内領域」から一日も早く抜け出ることが大切です。今は、そのような時期に来ているということです。
Commented by ドリー at 2011-07-15 08:53 x
おはようございます、私は全ての人が願望実現できていると思うのです、もちろん想念管理ができていないのでネガティブな感情も湧きそれが現実を作っているのだと思うのです、全ての人が神なのだなと思います、想念管理次第で自分の思うままの現実は創造できるのだと思います。
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